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Natural2 -DUO-

ENTERTAINMENT OP1(CD版)「せつない糸」 作詞:金杉肇、吉田文 / 作曲:吉田文 / 歌:くにたけみゆき OP2(DVD版)「ふりつもる想い 〜DreamSnow〜」 作詞・作曲:吉田文 / 歌:Mayumi ED「季節を抱きしめて」 作詞:金杉肇、吉田文 / 作曲:吉田文 / 歌:くにたけみゆき

Từ liên quan

大綱

(1)太い綱。 (2)物事のおおもと。 たいこう。

九十九折(り)

(1)〔ツヅラのつるのように折れ曲がっている意〕 山道などがはなはだしく曲がりくねっていること。 羊腸。 (2)馬術における, 馬の乗り方。 ジグザグに馬を歩かせるもの。

葛折(り)

(1)〔ツヅラのつるのように折れ曲がっている意〕 山道などがはなはだしく曲がりくねっていること。 羊腸。 (2)馬術における, 馬の乗り方。 ジグザグに馬を歩かせるもの。

葛

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

葛籠

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

生面

(多く「なまづら下げて」の形で)顔をののしっていう語。 いきづら。 「御出馬のお供も叶(カナ)はず, ~さげて帰つたはやい/浄瑠璃・神霊矢口渡」

大鼓

(1)能楽・長唄などで囃子(ハヤシ)に使う大形の鼓。 左の膝の上に横たえて右手で打つ。 能では, 床几(シヨウギ)に腰かけて打つ。 おおかわ。 兄鼓(エツヅミ)。 大胴(オオドウ)。 ⇔ 小鼓 (2)古代に雅楽で用いた大形の鼓。 四(シ)の鼓。

面杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

葛籠

衣服を入れるかご。 つづら。

頬杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

円らか

目を大きくみはるさま。 「そこに目も~なる小法師にて/栄花(花山)」

花綵

植物の花・実・葉などを綱状に編んだ飾り。 また, それを模してつくった陶器・建築などの装飾。 懸花装飾。 かさい。

鼻綱

牛の鼻につける綱。 はななわ。

葛藤

ツヅラフジ科のつる性落葉木本。 暖地の山中に自生。 茎は緑色で無毛。 葉は互生し, 長柄があり, 卵円形で時に掌状に浅裂する。 雌雄異株。 夏, 淡緑色の小花を円錐花序に付け, 黒熟する核果を結ぶ。 つるでかごなどを編み, 根・茎は利尿薬やリューマチの薬とする。 オオツヅラフジ。

名付け

(1)生まれた子に名前をつけること。 普通, 生後七日目につける。 命名。 (2)「いいなずけ(許婚)」の略。 「在所で~の方より急々に欲しいと申すにつき/浄瑠璃・今宮心中(上)」

飯綱

(1)飯綱使いが用いる想像上の小動物。 狐の仲間とされる。 東北地方と関東・中部地方の一部でいう。 (2)飯綱使いのこと。

名簿

自分の官位や姓名を記した文書。 家臣や門人などになるときに差し出した。 「兼輔朝臣の家に~を伝へさせ侍りけるに/後撰(雑二詞)」

井綱

つるべに結んである綱。 つるべなわ。

手綱

(1)馬具の一。 轡(クツワ)の左右に結び付け, 乗り手が握って馬を操る綱。 「~を引く」 (2)(比喩的に)勝手な行動を他人がしないように, 活動に枠をはめること。 「~を取る」「~をゆるめる」 (3)細長い布。 帯・鉢巻きなど, 様々な用途に用いた。 たんな。 「烏帽子に~うたせて/盛衰記 34」 (4)ふんどし。 下帯。 [日葡] <i>~を締・める</i> (1)手綱を引きしぼって馬を御する。 (2)勝手な行動をしたり気を緩めたりしないように他人を制御する。 手綱を引き締める。 手綱をしぼる。